備忘録的に2018年12月メモ

備忘録的に2018年12月の読書メモ

本が好きです。当然、読むのが好きですが、買うのも好きです。コレクター的な感じでもあり、お守り?免罪符的に「買って安心してる」というのもあります。どんどん山積みになっていくので、どんどん読んでいこうと思います。

不思議なのは、好きな本でも「なんども読み返すもの」と「一回読んだら棚の花になってしまうもの」が分かれるところ。どっちの本も好きなんだけどなぁ。

眼の発生について述べている本は少ないのでたいへん嬉しい。買った。

なんやかんや偶然で川崎医療福祉大学の副学長にマンツーマンで心理学を教わった。めっちゃ緊張した。めっちゃ予習しとけばよかったと後悔。

あと2回くらいマンツーマンで教わるのでしっかり予習しとこ。

オリヴァー・サックス著「色のない島へ」。

神経学者で医者でもある著者が地理的、遺伝的な理由で色盲の住民が多数住んでいる島を訪れた経験を書いている旅行記。

色盲の住民が独自の文化やコミュニティを作っているのが興味深かった。

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